こんばんは、野人です!
昨日の予告通りに今日は【野人物語 サッカーとの出会い編】を書きます!!
前回の野人物語で“シャイボーイ”だった事は書いたけど、サポーターの皆さんから
『野人がシャーボーイ・・・???』 なんてコメントがありましたが、残念ながら本当です!!(笑)
そんなシャイボーイだった野人少年は子供の頃、横浜の日吉の高台に住んでました。
昔の俺の家に遊びに来た事がある人は覚えてると思うけど、家の前の道から玄関までは48段くらいの階段がありました!(笑)
そんな高台から見える小学校の校庭では土日になると必ずサッカーをやってるのが見えたんだよね。
幼稚園の年長だった野人少年は、本当にシャイだったから、そういう輪に入るのがイヤだったけど、親がスポーツをやらせたかったから泣いてる野人少年を“無理やり手を引っ張って”連れていかれて、無理やりサッカーをやらされたのがサッカーとの出会いです!!(笑)
今考えると、たまたま家から見えた小学校の校庭でサッカーをやってたからサッカーに連れていかれただけで、野球だったら野球をやっていただろうし、バスケだったらバスケをやってたんだろうね!!
昨日も書いたけど、サッカーも人生も何があるか分からないよね!!
そんなイヤイヤ始めたサッカーだったけど、入った時こそ遠慮してたけど、すぐにハマったと言うか、サッカーが面白くなっていったのは覚えてるよ!!
仲間の輪にもすぐに溶け込んで、どんどんサッカーが好きになったよね!!
そして駒林小学校に入り、うるさかったからすぐにリーダーっぽくなったし、本当にサッカーとの出会いから“野人”になった感じだね!!(笑)
今日の野人物語はこの辺で終わります!!
あっ、そういえばしばらくコメントがなかった蕨レッズさん、お疲れ様でした!!
これからは家族サービスもちゃんとして下さい!(笑)
それではサポーターの皆さん、次のFC東京戦も応援宜しく!!
野人